

「もっと早くケアをしていれば」という想いから。

施術歴10年以上、これまで多くの女性の身体と
向き合ってきました。その中で私が強く感じているのは
「もっと早くケアをしていればこんなにつらい思いをしなくて済んだのに…」
ということ。特に女性は、家事・仕事・育児に追われ
「少し痛いけど我慢すれば大丈夫」
「今日はいいか」
と自分のことを後回しにしがちです。
しかしその “小さな我慢” が、数年後に大きな不調となって
現れてしまうことがあります。
・体が曲がってきてしまう
・歩くたびに膝や腰が痛む
・関節が動きにくくなる
そんな状態になってから来院される方を見るたび「どうしてもっと早く来てくれなかったの…」と
心から思うのです。

なの花整骨院では、症状が軽いうちにしっかりケアして、将来の痛みを防ぐことを大切にしています。
「まだ大丈夫」ではなく「今だからこそケアを始める」
その一歩を応援します。
こんな方はぜひ一度ご来院ください
- 家族を優先して、自分のケアは後回し
- 肩こり・腰の張りがつらいのに「まだ大丈夫」と我慢
- 整骨院はちょっと行きにくい
- いつの間にか、痛みが生活の一部になっている
- 痛みで育児や家事がつらい日がある
- 施術者が男性だと少し不安
私自身も同じです。
「その気持ち、すごくわかるんです」
だからこそ——
“初めてでも安心して頼れる場所”にしたい。
なの花整骨院では、痛みの原因を丁寧に見つけあなたの身体と気持ちに寄り添う施術を行います。

本気でスポーツに打ち込む子どもの身体も心も守りたい親御さんへ


スポーツを頑張る子どもを応援したい。
その一方で——
ケガや痛みがあるときは胸が締めつけられるほど心配になる。
その気持ち、痛いほどわかります。
私自身、 静岡の強豪校でサッカーに打ち込む息子をサポートしてきました。
“強豪校ならではの悩み” を知っています
トップを目指す子どもたちが抱える特有の悩みがあります。
- 日々の練習量が桁違い
- 身体の痛みと常に隣り合わせ
- ポジション争いのプレッシャー
- 休みたいと言えない環境
- ケガ=チャンスを失う恐怖
- 親もどう声かけすればいいか分からない
- 相談できる相手が少ない

親としても、
「無理しないでほしい」
「でも、夢を応援したい」
という気持ちがいつも交錯します。
親御さんのそういう気持ちを、私は痛いほど知っています。
だからこそ
・ 親御さんが抱える不安
・ 子どもが言えない本音
・ ケガの予兆
・ 今どこまで頑張っていいか
・ 休ませるべきタイミング
・ 練習に戻るための最短ルート
こうした“技術だけでは決めにくい部分”まで寄り添い、親子で安心して向き合えるようサポートしていきます。

娘さんの身体・心の相談も安心してできる女性施術者
女の子の微妙な悩みや身体の繊細な変化は、 同性だからこそ話しやすい部分があります。
- 生理周期によるコンディションの変化
- 疲労の出方
- 体の使い方のクセ
- 恥ずかしくて言えない痛み
こうした悩みも、安心してお話しください。
心配や葛藤を抱える親御さんの “味方になれる整骨院” でありたいと願っています。

痛みを抱える大切な人へ“癒し”を贈りませんか?

リラクゼーション&ヘッドスパのギフト施術
なの花整骨院は、
- 和風の離れのような静かな空間
- 女性が安心できる優しい空間
- ヘッドスパなどの極上リラックスメニュー
- 癒しとケアを両立した施術
- 1日数名限定・完全個室
を大切にしており、ゆっくりと心から休める時間を過ごしていただけます。


だからこそ、
母の日のギフト
誕生日のご褒美
産後の奥様や育児で疲れた奥さまへのプレゼント
いつも頑張る娘さんへの贈り物 など
“プレゼントとして贈れる整骨院” なんです。
「いつもありがとう」を形にできる整骨院として、 ご家族からのギフト施術を贈りませんか?
体が軽くなるだけでなく、気持ちまでふわっと明るくなる時間をお届けします。

なの花整骨院情報
営業時間 月・水・木:9時~18時
火・金:9時~11時30分
土:14時~18時 ※時間外応相談のためお電話ください◎
電話 054-260-9246
住所 静岡県静岡市駿河区丸子6820
駐車場 2台有
アクセス 【お車でお越しの方】静岡市街から国道1号線を藤枝方面に進みます。丸子インターを越え、二つ目の信号(赤目ケ谷)を過ぎ、すぐを左折し一方通行の側道を進むと、左手に看板が見えてきます。駐車場は目の前にございますのでそのまま駐車してください。
マップ

